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  • 2014.02.20 Thursday
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あらためて自己紹介。


▲雪のさっぽろにて。大志を抱け!

 ブログ初めて結構経ったんすけど
2011年ってことで(?)あらためまして自己紹介。
長々と書き連ねてしまったもので…
お暇でしたらどうぞ読んでやってください。



ども!pepeと申します。
出身は静岡県沼津市、現在は千葉県船橋市にて学生生活中です。
pepeって名前は「茄子アンダルシアの夏」という自転車映画の主人公、
ぺぺ・ベネンヘリからいただきました。




<好きなモノ・コト>
旅。
美しい景色やその土地土地での出会いなど
どれをとっても魅力的。
基本的には公共交通使っての一人旅メインですが、
友人とわいわい言いながらのクルマ旅、デンシャ旅も大好きです。

写真。
コンデジ(LUMIX FX37)を相棒に
乗り物、風景なんかをパシャパシャ撮ってます。
下から上へ見上げるようなローアングルが好き。
そろそろデジイチデビューしたいなとも思ってますが、
携帯性とか機動力がちょっと不安。
是非アドバイスを…(笑)




絵。
シャーペン、ミリペン、色鉛筆をメインに
細々とお絵かきもしてます。
完全に下手の横好き。自分が気に入りゃそれで満足です。(笑)

音楽。
邦楽で好きなのはB'z、school food panishment、サンボマスター。
洋楽で好きなのはEAGLES、Dooobie Brothers、QUEEN。
流行りの曲とかあまり聞きません(汗)
なんかいいなと思ったらもう一直線てな感じで。
最近は奥田民生にハマりつつあったり。
LIVEもよく行きますよ。

本。
古本屋巡りがライフワーク!(笑)
宮脇俊三さん、村上春樹さんが特に好きです。
ハマったらやっぱりその人の作品ばっか読んじゃう。
宮脇さんは読み始めてからはや11年、春樹さんは3年目。
読書は割と好きなんでなにかオススメがあったら是非ご一報を…

収集癖?
CD、本、雑誌にピンバッジ…なんか色々集めてマス。
自慢はクリアファイルに10年分以上のパンフ!
いわゆる駅に置いてあるチラシとか
各地の観光案内とか記念替わりに、ね。
ナンと言ってもタダですからタダ!(笑)




キャンプ。
行きたい行きたいと思っていてもなかなか行けてない。
外で食べるごはんのおいしさはもう格別。
お気に入りは大井川と伊豆半島。

LIVE。
生ってっすっげえイイですよね!
DVDじゃあの雰囲気は絶対味わえないし。
初めての時のあの興奮とトリハダは忘れられない!!

CLUB KEIBA。
パチンコとかゲーセンとか基本ギャンブルって
場の雰囲気含めて基本嫌いなんですけど
去年友達と一緒に行った競馬にね、ハマってしまいそうで…(汗)
LIVE同様やっぱ生のお馬さんの迫力は凄い。
なにより競馬場まですぐの環境ってのがねえ。

笑うこと。
とりあえず笑いたいし笑わせたい!
自慢でもなんでもないですけど
どこに行ってもムードメーカー。
日々イジってイジられて二十数年(笑)
いつでもみんなのまとめ役。いやいやマジですよ!




静岡。
何と言ってもシズオカが好き。
過ごしやすい気候、海あり山ありな環境、そして人の温かさ。
就職も地元でしたいよなあやっぱ。
他地域で好きな場所といったら
京都、横須賀、松山、萩、屋久島に
第二の故郷と呼びたい、我らが中山(笑)

映画。
昨年来なんかハマッてます。
ひとりで映画館もガンガン行っちゃいます。
以前も書きましたが、心温まる邦画が好き。
お気に入りは「かもめ食堂」「Railways」。
洋画じゃジャッキーとかセガールとかのアクション系。
少し古いけど「激突!」と「死刑台のエレベーター」はオススメです。
ホラーは絶対見ません(汗)

自分好き?(苦笑)
こうやってブログやって自分語りしちゃう以上
かまってちゃんな自分好きなのかしらと、思うわけですよ、ええ。
ただ、嫌いなとこだって山程あるのよね(汗)




<尊敬する人>
放浪の旅人? ホーボージュンさん。
紀行作家 宮脇俊三さん。
アツイ走りの小林可夢偉さん。
そして何と言っても
生まれ変わったらこの人になりたいランキング自分的一位の大泉さん!(笑)
それに両親も尊敬してますよ。




<乗り物について>
ブログ名通り、物心ついて以来乗り物大好き。
幼い頃はプラレール、トミカで遊んで
毎日のように踏切端で電車に手を振ってました(笑)
周りに電車好きいなかったんで常に一匹狼?。

鉄道に関していえば
新幹線から軽便鉄道まで幅広く好き。
まあ基本的に昭和懐古趣味なんすよね。
特に好きなのは黄金期の東海道本線!
151系「こだま」とかEH10とか湘南電車80系とか
タマランですね、ハイ。
あーDF50とかキマロキ編成とかも大好物(笑)




沼津の図書館にビデオコーナーがありまして
「懐かしのDC・DL」「こだま高速度試験」「駅」「雪と闘う機関車」
なんていう岩波映画製作所製の古い作品が山ほどあったんですね。
とりあえず電車が写ってりゃ満足だった幼少期の僕は
それらの作品を飽きること無く繰り返し見てたわけです。
これが今に至る趣味嗜好に大きく影響しているんじゃないかと。
「ある機関助士」は名作。

でもぶっちゃけATSだチョッパ制御だTS301だ、名前は知っているものの
その構造とか機構とかは全然理解できてないです(汗)
見た目がすべて。
かっこ良ければそれで良し!
これで理系っていうんだからヒドイ。




クルマや船、航空機に関しちゃもう完全に見た目主義。
市販車はちょっと知ってるかなってくらい。
F1は'07シーズンから見始めたまだまだ新参者。
個人的ベストレースは'07のカナダ。
アロンソを追いぬく琢磨の姿はいつ見ても鳥肌が。

好きなチームは年ごとに追っていくと
SUPER AGURI、BMW SAUBER、TOYOTA、LOTUS。
好きなマシンは
SA07、BMW F1.08、TF109、C29。
ほぼチームと同じですね(笑)
好きなドライバーは
ヤルノさん、ニック、ペドロさん、カムイ。
基本苦労人ぽい人が好き。




まあこんなとこすかね!
結局何を言いたいのか自分でもよくわからないですけど汗)
「あらやだ、こんな人だったの」とか思いながら
気楽に見ていただけたなら幸いです(笑)




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  • 2014.02.20 Thursday
  • 12:39
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コメント
こんばんは。
pepeさんブログに昨シーズン参戦組の僕としましては
ヒジョーによく分かるありがたい記事でした!
「茄子〜」のぺぺさんから来てたんですねHN。
やっぱ大泉さん繋がり(笑)。

デジイチデビュー、ぜひとも果たしましょうよ今年!
画質云々より、レスポンスがF1と一般車ぐらい違うから
撮りたい瞬間をバシっと捉えられる度合いが別次元なんです。
(コンデジは機構上、どうしてもタイムラグが生じるので)

その楽しさを知ってしまったら携帯性とか機動力なんて
どうだってよくなっちゃいますよホント。
ちなみに僕は現在ではボディ+レンズ=2kgを
毎度首からブラ提げて全国を駆け巡っております(笑)。

もし今買うとしたら、NikonならD7000が絶対オススメ!
シャッターチャンスを逃さないための全ての機能が詰まってます。
+キットレンズが18-105か、もっと望遠域が欲しいなら18-200、このどちらかでもうカンペキです!
>kyo-toさん
F1に例えての分かりやすい説明、どもです!

今ちょっとD7000とやら見てみたのですが、
結構なお値段に驚いてマス(汗)

ただ買うとしたら長く使いたいと思うので
いきなり上位機種買うってのは全然ありですよね!

ここで質問…ってわけでもないのですが
OLYMPUSのPENシリーズだとか
SIGMAのDPシリーズだとか
いわゆる高級コンデジと一眼レフとでは
やっぱりそのスペックとか自由度が
かなり違ってくるものなのですか?

大変恐縮ですが…
もしよかったら教えてください、先生!(笑)
  • pepe
  • 2011/01/18 8:20 PM
はいこんばんは。
先生が教えに来ましたよぉ。←よくいるタダの教えたがり

えー、ご質問の件ですが、PENやDPは
デカイ一眼レフと比べて大きさからして全然違うので(笑)
当然スペックなども物理的に違いますし、
自由度という点ではDPはレンズ交換も物理的にできません。
でもそれはメーカーの設計思想の違いで、
それぞれ「そういうカメラ」と割り切るべきことです。
出てくる「画」も好みの問題で、そんなに天地がひっくり返るほどの
違いはないと思います。

僕自身はカメラに「どんなシャッターチャンスも逃したくない」
っていう点を強く求めてるので、機構・機能的にその指向性の高い
デジイチをチョイスしてますし、僕同様に「撮り直し」の余裕のない
デンシャ旅をされてるpepeさんにもオススメしたワケなんですが、
やっぱりカメラって「道具」なので、使う人の感覚とか嗜好性が
大きく関わってくるから難しいんですよね(苦笑)。
F1が最速最強のマシンだからって誰にとっても素晴らしいクルマなワケじゃないし、
そもそも速く走ることに価値を抱かない人もいます(笑)。

というワケで、ぶっちゃけて申しますと、
pepeさんにベストのカメラは、
「pepeさんが気に入ったヤツだ!!」
ということです(笑)。

どんなに高スペックで色んなことができるカメラでも
手にとって嬉しく感じない、いわゆる「ときめき」がないと
持ち出す喜びがなく撮ってても楽しくないので、
「もう絶対オレはコレ」ってのを
誰が何と言おうと手にするべきだと思います。
たとえ製品レビューとか評価が悪くても。

まぁでも実際使ってみると色々わかってきて
違うのが欲しくなったりするのが世の常でもありますけどね(笑)。
>kyo-toさん
早速のお返事ありがとうございます!
てかどんだけお優しいのですか先生は…(涙)

確かに「その瞬間」を撮りたいって場面は
旅先では特によくありますよね。
人それぞれが求めるものでやっぱり
持ちたいカメラ、「未来の愛機」も自ずと
決まってくるわけなんですねえ。

今年は楽しみながら悩んで悩んで
「これだっ!」って相棒を見つけ出します!
まずは実物に触ってみるところからですよね。

大変親切かつ、わかりやすい解説に感謝感謝です。
またどうぞご教授願います!(笑)
  • pepe
  • 2011/01/19 2:20 AM
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